突然でてきた特定小型原付その時のニュースのほとんどがキックボードであったが実は一部の人たちのなかで密かに購入されていたのが
特定小型原付自転車である、なぜ自転車タイプがあるのにキックボードばっかし印象操作をしていたかというと
本当は2024年7月にこの法案が可決される予定だったのが突然1年前倒しになったからでほとんどの日本メーカーは出遅れてしまったのが真相であろう
おそらく今後じわじわと特定小型原付自転車をPRしていくなか一番はじめにこの手の車種をだしたENNEそしてglafitが今後どのような競合と戦っていくのかがきになるところです
どのような地域ではやるかですがおそらく
都心周辺の若者から流行ると思います、最終的には高校生あたりが学校にむかうための自転車になる可能性もあるので
注目の車両です。
一応いまのところヘルメットは努力義務
通行は20kモードで自転車道と自動車道になっています
今後モペットをふくむ違法フルアシスト自転車の摘発をおおくしてこの特定小型原付にちゅうもくさせるような流れを感じます。
どちらにしろはやり始めるのは来年あたりとみています。





