フランスのパリでは事故が相次いでいた電動キックボードのレンタルサービスが8月末で廃止されました。
パリでは8月末で電動キックボードのレンタルサービスが終了することになり、運営事業者が路上から撤去を始めています。
パリでのレンタルサービスが始まったのは5年前です。
二酸化炭素の排出量を比較的抑えられるうえ、公共交通機関のストライキが多いなか、観光のほか、通勤・通学手段としても人気で、約1万5000台が普及していました。
ところが去年、3人が死亡するなど事故が多発していました。
また、禁止されている歩道を走行するなどの運転マナーが問題となり、4月の住民投票でレンタルサービスへの「反対」が約9割に上っていました。
レンタルサービスは終了しますが、個人で所有する電動キックボードは引き続き利用できます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp






去年の今頃には既にレンタル廃止の話を見てたような
「五年」はかかるってことだな…
そりゃそうなるよね、都内も悲惨な結果を迎えるか?
電動推しの国として、もっとやるのかと思ったら規制するの早かったな。
海外の決断力の速さは日本には真似できない。
田舎では一度も乗ってる人みたことない
ちゃりが一番。
電動でキック要らないのに、キックボード❓
電動キックボードの規制緩和で利権が絡んでる事はわかった