フランスのパリでは事故が相次いでいた電動キックボードのレンタルサービスが8月末で廃止されました。
パリでは8月末で電動キックボードのレンタルサービスが終了することになり、運営事業者が路上から撤去を始めています。
パリでのレンタルサービスが始まったのは5年前です。
二酸化炭素の排出量を比較的抑えられるうえ、公共交通機関のストライキが多いなか、観光のほか、通勤・通学手段としても人気で、約1万5000台が普及していました。
ところが2022年、3人が死亡するなど事故が多発していました。
また、禁止されている歩道を走行するなどの運転マナーが問題となり、4月の住民投票でレンタルサービスへの「反対」が約9割に上っていました。
レンタルサービスは終了しますが、個人で所有する電動キックボードは引き続き利用できます。






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https://youtu.be/coYw-eVU0Ks
日本でも同じ事が起こる
観光に行ってたアホの成果報告より
よっぽど有意義な情報だわ
残当。他に言うべき言葉もない。
危ないからいらない
日本も早くこうして。
電動キックボードで歩道をバンバン走る奴マジでビビる。